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ikeike443のブログ

ソフトウェアビジネスに関心がある系のブログ

WEB+DB Press vol.71 にPlay framework特別企画記事を書きました

Playの普及を進めるには、メジャーな技術系雑誌に書かないとなあと思い、今年の2,3月くらいから技術評論社さんと企画の相談をしていたのですが、なかなか実現しませんでした。それが8月に入って急遽15ページいただけることになり、締切りは8月末ってのにちょ…

はてなブログに移行してみた

Play2 Scalaでカバレッジをとる方法とか書こうとしたけどもう眠いから今度にします。。はてなブログはアフィリエイトも貼れるらしい。この本に寄稿しました Jenkins作者: John Ferguson Smart,Sky株式会社玉川竜司出版社/メーカー: オライリージャパン発売日…

Jenkins ユーザーカンファレンスに行った

すごい遅いけど、ブログ書いてなかったので書く。先日行われた Jenkins ユーザーカンファレンスに、会社でスポンサードして、かつうちのQAマネージャーをだまくらかしてスピーカーとして送り込んできました。(「50人くらいの勉強会だよー」って言ってだまし…

JJUG CCC 2012 Spring で講演しました

JJUG CCC 2012 Spring で講演してきました。 Play jjug2012spring View more presentations from Takafumi Ikeda 全くPlayを知らない人を対象に、そもそものところから説明を始めてライブコーディングで動きを見せ、その後一気に機能を網羅的に説明するとい…

Erwanと飲んだ

最近公私ともに飲み歩いていて気がついたら1週間も経ってたよ。。 ※この写真は@choreostarさんに撮って頂きました。2次会で飲み過ぎて終電逃した3人の図です。あざす。 Playframeworkのコアメンバーでフランス人のErwan Loisantと5月10日に飲んだ。 Erwanが…

スタートアップ on Heroku

勤務している会社がスタートアップ on Herokuに参加するので、CTOと一緒にキックオフイベントに行ってきた。 会場はこんな感じで、クラクラしました。コンサル会社にいた時以来、もう8年くらいこういうオフィスとは縁遠いよ。。 最近話題のWantedlyさんとか…

Githubのセキュリティポリシーを訳した

ちょっと必要に迫られたので訳しました。 適当な訳なので自己責任でご覧ください。。間違ってても知りません。 http://www.evernote.com/shard/s18/sh/d968bbb3-a6c6-4645-8129-a7c7f686dc9c/0c36512afac6f10e900cc64dfc9093bb大変きちんとしたポリシーと施…

地獄への道は善意で敷き詰められている

リトル・ブラザー作者: コリイ・ドクトロウ,岩郷重力+T.K,金子浩出版社/メーカー: 早川書房発売日: 2011/03/10メディア: ハードカバー購入: 2人 クリック: 30回この商品を含むブログ (28件) を見る2002年の1月頃から2ヶ月間、僕はフロリダにいた。会社の研…

Zazzle で Play! framework のステッカーを勝手に作ってみた

Zazzle っていうなんだか便利気なサイトが日本上陸していたので使ってみました。Zazzle ってなに? って人は下記をチェック。 http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/1005/19/news013.html要は、Web でオリジナルデザインが出来て、それを…

MacBook Air 11インチ欲しい!

MacBook Air 11インチ欲しい!MacBook Air 11インチ欲しい!ちょー欲しい!当たったら、バラして写真撮ってブログにアップします!

個人名刺作ってみた!

あけましておめでとうございます。このブログ を見て、安いしデザインもよさそうだし、と思って個人用の名刺を注文してみました。 こんな感じ。 フルカラーで送料込みで100枚1300円は激安だと思います。デザインに関しては、このブログの雰囲気に合わせてく…

丸レク関連のつぶやきをまとめてみた

togetterというのを使いました。これ自体初めて使ったんだけど、これすごいツールだね。 便利過ぎる。。まとめは下記をどうぞ。 http://togetter.com/li/6967あ、ちなみに何のまとめかというと、丸レクこと、下記セミナー関連のまとめです。丸山先生レクチャ…

AVATARを観た(ネタバレなし)

映画『AVATAR』を3Dで観てきました、という表現よりも、衛星パンドラにダイブしてきた、という表現の方がしっくり来ます。 3D表現がかなり自然で臨場感に溢れており、宣伝文句で謳われている「観るのではない そこにいるのだ」というキャッチコピーは大げさ…